鉄道模型芸術祭の続きです。
その2 はレイアウトを中心にご紹介します。どの作品もため息が出るほどに素晴らしかったです。目の保養をさせて頂きました!

ノーブルジョーカーの13mmレイアウト。レイアウトの素晴らしさもさることながら、走っている蒸気がこれまたどれも素晴らしかったです。

相武鉄道の12mmレイアウト。今年の夏にJAM2015でお目かけしましたが、何度見ても素晴らしい!ため息出まくり〜。

水野誠一ワールド。レイアウトの中の住人達の楽しげな姿が溢れ出ていて、見てる側も楽しい気持ちにさせてくれました。

木曽王滝森林鉄道のレイアウト。これも有名なナローレイアウトですが、密度の濃さが半端じゃないです。惚れぼれとしてしまいました。

或るレイアウト オマージュ。かの"レイアウト全書"に掲載されていたレイアウトの末裔といったところでしょうか。真ん中の池が当時の面影を残していて微笑ましかったです。