2018年09月11日 KTM 1号機関車 レストア32 機芸出版社 "交通博物館所蔵 明治の機関車コレクション" より。かの有名な、岩崎・渡辺コレクションですね。そして気になるのが、ドーム後ろに立っているドーム蓋押さえ?です。根元の形状は明治期からは少し変化していますが、現在の保存機でも存在しています。そもそも何の機能を果たす物なのだろう?安全弁?そして只今レストア中の KTM 1号機関車の初期タイプはありませんが、後期タイプには表現されているようです。謎の蓋押さえを当機にも表現すべきか、それともシンプルさを求めて省略するべきか… 悩みどころです… (ー ー;) 「1/80 13mm」カテゴリの最新記事 < 前の記事 コメント コメントフォーム 名前 メール URL コメント 評価する リセット リセット 顔 星 投稿する 情報を記憶
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